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      <title>上手な化粧の仕方</title>
      <link>http://cosme.ptlife.biz/</link>
      <description>これでわかる！上手な化粧の仕方。下地の作り方、メイクの方法、スキンケアのやり方など、あなたの肌を最大限に生かすメイクアップ。上手に化粧をするため方法をわかりやすく解説。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 12 Mar 2008 03:25:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>スキンケアの方法</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>スキンケア</strong>の<strong>方法</strong>は、ちょっとした手間をかけ、お肌にあう<strong>スキンケア</strong>用品を使うことがとても大切。

</P>


<strong>スキンケア</strong>のベースになるものは、お肌にかかっているストレスを落とす、洗顔にあるといえる。

<P>


<strong>お化粧</strong>や、細菌、空気中のほこりなどによって、お肌にはたくさんの汚れがついていて、ストレスとなっている。
</P>
<img alt="eyes0175.jpg" src="http://cosme.ptlife.biz/eyes0175.jpg" width="160" height="106" align="left"/>

<strong>スキンケア</strong>として洗顔をするわけだから、ごしごし洗ってお肌にもっとストレスを与えないように注意し、たっぷり泡立てた洗顔料で、お肌に手をすべらせるように洗おう。
<P>

<strong>お化粧</strong>をしている場合は、先に<strong>メイク</strong>落としを使うが、このときも、ごしごししないように注意が必要だ。
</P>

強い刺激を続けると、お肌はくすんでしまう。
<P>

<strong>メイク</strong>や汚れ、皮脂などは、すべらせるように洗うだけで浮き出てくるので、きれいに落とすことができる。

</P>


洗顔の次の<strong>スキンケア</strong>は、うるおいを与えること。

<P>


<strong>化粧水</strong>を手のひら全体に広げ、お顔全体にしみこませるように馴染ませよう。
</P>

何度も重ねづけすると、お肌がしっとりとし、乾燥肌やオイリー肌などのトラブルが改善されて健康になっていく。

<P>


<strong>スキンケア</strong>の最後は、保湿。
</P>

<strong>化粧水</strong>でしっとりしたお肌が乾かないうちに、少量の保湿液を全体に馴染ませよう。
<P>

保湿液を使いすぎると、お肌本来が持っている皮脂を分泌する力が弱ってしまい、トラブルが起きやすくなる。

</P>

<strong>スキンケア</strong>の正しい<strong>方法</strong>をマスターして、素肌からの美人を目指してみよう。

</P>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2008/03/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00スキンケアの方法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 03:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語ら行</title>
         <description>老廃物



DATE: 04/19/2007 05:16:47 PM

【ろうはいぶつ】

代謝の過程で発生する体内のゴミで、血液の流れによって回収され、泌尿器などから排泄される、尿酸・尿素・乳酸などです。老廃物は疲れ・痛み・熱感のもとであり、筋肉などのからだの一部に長時間、多く溜まれば、頭痛・後頚部痛・肩こり・腰痛・手足のしびれなどの局所の症状を引き起こし、全身に広く溜まれば、だるさ・疲れやすさ・微熱・精神的疲労感を招きます。


ローライト



DATE: 04/19/2007 05:17:52 PM

【ろーらいと】

顔の骨格の低い部分に少し暗い色をのせて、「影」ができているように見せることをいいます。顔を立体的に見せる効果があります。


レチノール



DATE: 04/19/2007 05:18:33 PM

【れちのーる】

シワやたるみを防ぐ物質として、数年前から脚光をあびています。ビタミンA そのものであり、皮膚への働きは、角質層の保湿性向上、表皮細胞の保護作用等があります。 
ビタミンA が不足すると、皮膚細胞の角質化不全が起こり、乾燥肌に。皮膚細胞の抵抗力が弱まり細菌感染を起こしやすくなり、ニキビなどが増えてしまいます。
レチノールには、弱点があり、化学的に不安定で、紫外線や酸素、水により構造変化が生じて、効果が低下しています。レチノールを化粧品に使うには、空気や紫外線に触れないように機密性の高い容器にしたり、乳濁液のエマルションにしたりごく微細なカプセルにいれたりして安定化させています。
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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">39スキンケア・メイクアップ用語ら行</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語や行</title>
         <description>よれ



DATE: 04/19/2007 05:14:07 PM

【よれ】

ファンデーションなどが、部分部分でむらになってしまい、肌になじんでいない状態をいいます。


薬事法



DATE: 04/19/2007 05:14:58 PM

【やくじほう】

薬事法とは、医薬品、医薬部外品、化粧品等の品質、有効性および安全性の確保等を目的とした薬事に関する基本の法律で、昭和３５年に制定されました。 原料、製造方法、品質、広告にまで至る幅広く規定されており、化粧品はこの薬事法のもとで、品質、安全性に細心の注意をはらいながら製造、販売されています。


薬用化粧品



DATE: 04/19/2007 05:15:44 PM

【やくようけしょうひん】

化粧品と医薬品の中間に位置し、肌アレ、ニキビ防止、美白、皮膚の殺菌等薬事法によって医薬部外品として認められ、効能効果が明確に製造承認されています。有効成分を配合した薬用化粧品なので、安心して毎日継続的に使用することができます。

Ｕゾーン



DATE: 04/19/2007 05:30:49 PM

【ゆーぞーん】

両頬から口元までをつないだ曲線のラインをU字とみたときの、このゾーンのことをいいます。皮脂分泌量が少なく乾きやすい部分です。

ＵＶケア



DATE: 04/19/2007 05:39:39 PM

【ゆーぶいけあ】

紫外線は肌の大敵。シミの原因となるだけでなく、肌のハリを奪いシワやたるみの原因、一生懸命行った美白ケアも水の泡になってしまいます。肌のことを考えたらＵＶケアは一年中続けることが大切です。ＳＰＦ１５～２０を日常使いのベースにして、アウトドアやスキーなどではＳＰＦ３０～４０のものを準備しておきましょう。
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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">38スキンケア・メイクアップ用語や行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語ま行</title>
         <description>瞼板



DATE: 04/19/2007 05:00:57 PM

【まぶたばん】

上まぶたと下まぶたのまつげの近い皮下にある厚い板状の構造をいいます。これがまぶたをしっかりと閉じさせたり、まつげの支えとなっています。


メラニン



DATE: 04/19/2007 05:06:09 PM

【めらにん】

一種のたんぱく質で、微細な黄褐色の顆粒である。それが沢山群がってくると黒くみえます。なお、紫外線の長波長ＵＶＡにさらされると肌の色が黒くなるのは、有害な光線から身体を保護するためです。メラニンがつくられる場所は皮膚、毛母、眼の網膜、脳膜などがある。皮膚の色を決定する働きがあります。


マット



DATE: 04/19/2007 05:07:37 PM

【まっと】

「光沢がなく、くすんだ」「つや消し」「いぶした」などのイメージを表す。油分が少ないので、ファンデーションでマットタイプを使うと化粧崩れしにくくなります。口紅でのマットタイプは、色がしっかりつきます。


眉頭



DATE: 04/19/2007 05:08:28 PM

【まゆがしら】

鼻に近いほうの眉で、眉のはじまる先端の部分のこと。メイクでは、左右の眉で、この眉頭の高さを合わせて描くのが大切なポイントです。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">37スキンケア・メイクアップ用語ま行</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語は行</title>
         <description>敏感肌



DATE: 04/19/2007 04:28:35 PM

【びんかんはだ】

健康な皮膚がもつバリア機能が低下し、すぐにカサついたり荒れたり化粧ののりが悪くなったりした肌の状態のことをいいます。敏感肌の決まった定義はありませんが、主にストレスや不規則な生活・季節の変わり目などにより、外から少しでも刺激（乾燥・紫外線・ばい菌ほこりなどのアレルゲン）があると、バリア機能が正常に働かなくなると考えられています。刺激の少ない敏感肌用アイテムで基本のケアを行ってください。うるおいをしっかりと与えて肌表面のバリアを回復させることが大切です。パック（はがすもの）、ＡＨＡ系成分、スクラブ、角質ケア製品などは刺激を与えてしまうので控えましょう。睡眠不足は大敵です。


普通肌



DATE: 04/19/2007 04:32:54 PM

【ふつうはだ】

普通肌とは水分量・皮脂分泌量ともに適切で、肌がなめらかでキメが細かく整っている状態の肌です。ほとんどの化粧品が使えるので攻めの美白ケアが可能ですが、ちょっと気をつけて。あれこれいろいろなアイテムを使いすぎたり、お手入れ不足になったりしがちです。与えすぎればオイリーになるし、足りないとかさつくので、いい状態をキープできるように、日ごろから自分の使用量を把握しておきましょう。肌の状態は肌環境（紫外線、乾燥等）や年齢とともに変化しますので、油断は禁物です。


ヒアルロン酸



DATE: 04/19/2007 04:33:34 PM

【ひるあろんさん】

１ｇの量で、６０００倍の６リットルの水分を保持することが出来るのがヒアルロン酸。水分保湿機能をもついろいろな皮膚組成の中でも、特に優れた保水性をもっています。高粘性のムコ多糖の一種で動物の靭帯、関節、眼球の硝子体液などに含まれます。体内ではタンパク質と共に粘調な溶液やゲルをつくって、細胞と細胞をつなぐ働きがあったり、そのほか、関節の摩擦を防ぐ潤滑剤や細菌の侵入から身を守る為に働いています。真皮の中にあるヒアルロン酸がたくさんあるということは、それだけでみずみずしい肌だということです。


皮下組織



DATE: 04/19/2007 04:34:53 PM

【ひかそしき】

皮膚を構成する３層の内、最も内側に存在する層。この層には毛細血管があり、肌の明るさ、つまり透明度に関係しています。皮下脂肪組織とも呼ばれるように、脂肪を多く含み、体毛の一番基底の毛乳頭や知覚神経終末器官を有します。その役目としては、主に身体の保護、断熱材としての働き、また体形を人それぞれ個性豊かにする上でも重要な層であるが、脂肪により肥満すると、真皮の弾力線維が過度に引き伸ばされ、弾力性が減退するようになるので、単に体形の外観だけではなく、表皮、真皮とも密接な関係にあります。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">36スキンケア・メイクアップ用語は行</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語な行</title>
         <description>にきび



DATE: 04/19/2007 04:23:23 PM

【にきび】

過剰な皮脂や古い角質、メイク汚れなどで毛穴がふさがれて炎症をおこしている状態。あかいぶつぶつができ。なかの膿がでてしまうと黒くなったり、傷あとをつくることもあります。にきびを悪化させるような油脂分の多いクリーム、ファンデーションは使用をやめ、チョコレート、ピーナッツ、チーズ、豚肉、コーヒーなどは控えるようにしましょう。肌を清潔にすることが大切です。吹き出物、も同じ意味。


尿素



DATE: 04/19/2007 04:24:17 PM

【にょうそ】

尿素とは体内の水分を角質層に取り込む働きがあり、角質溶解剥離作用という角質の硬い部分を取り去る作用があります。尿素はその名前のとおり、尿の中に含まれるが、人間の血液や体液の中にも含まれています。タンパク質が分解してアンモンニアとなり更に無害な形になったものが尿素。尿素配合のクリーム類には、10％と20％があり、効果の面からいうと20％の方がよく効きます。しかし、時に傷口があったり敏感肌だとぴりぴり感があることがあります。従って、お子さまや敏感肌の方には10％をお勧めします。


乳液



DATE: 04/19/2007 04:25:16 PM

【にゅうえき】

水分と油分が界面活性を失って混合している状態(乳化)のもので、肌に大切な働きがあります。肌の表面に薄い保護膜をつくり、化粧水で与えられたうるおいを逃がさないようにして、肌を乾燥や刺激から守るのです。朝は紫外線を防ぐ効果のあるものを、夜は肌の状態にあわせて使うのが良いでしょう。


入浴



DATE: 04/19/2007 04:26:03 PM

【にゅうよく】

入浴により肌を清潔にすることは美容の基本です。熱いお風呂や、ぬるま湯のお風呂に入ることにより、新陳代謝が盛んになり体内の老廃物が汗と一緒に外に出るので、透明感のある肌を保つことになります。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">35スキンケア・メイクアップ用語な行</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語た行</title>
         <description>男性ホルモン



DATE: 04/19/2007 04:19:18 PM

【だんせいほるもん】

このホルモンは美容上、皮脂腺の機能を活発にし、つややかな肌にするが、その反面角質を増やし、厚い皮膚にしてしまいます。男性ホルモンが多い場合は体毛の発育が盛んで、頭髪は少なくなります。


ドライスキン(乾燥肌）



DATE: 04/19/2007 04:20:17 PM

【どらいすきん（かんそうはだ）】

文字通り皮膚が乾いた状態をいい、きめ細かく、つっぱりやすく、皮膚表面の部位により色のむらができやすい肌のことです。角質層の水分が失われると、皮膚本来のバリア機能が低下して、手荒れ、肌荒れ、皮膚のかゆみ等の症状が起こります。皮脂腺は16～20歳前後がピークで、中年になると衰えるため、年配の人にこのタイプの肌が多い。


鳥肌反応



DATE: 04/19/2007 04:21:20 PM

【とりはだはんのう】

立毛筋は平滑筋で、真皮の乳頭の表皮のすぐ下から斜めに下降し、脂腺の下で毛包に鈍角につき、自律神経によって支配されています。立毛筋が収縮すると、毛が直立し、毛孔の部分がもちあがって、いわゆる鳥肌となります。


ちりめんじわ



DATE: 04/19/2007 04:22:20 PM

【ちめんじわ】

高熱のため脱水症状におちいりしわとなったものや、太っていた人が急にやせた場合にできたり、角層表面の保湿能力が低下したりしてできる細かいちりめん様のしわを、ちりめんじわといいます。
お手入れ方法としては保湿能力を高めるお肌に優しい化粧品を使ったり、食生活でも高タンパク質やミネラル、ビタミンなどを食事で補うよう心掛けることが大切です。睡眠不足にも注意すれば、治すことができるでしょう。

Ｔゾーン



DATE: 04/19/2007 05:26:32 PM

【てぃーぞーん】

額・鼻・顎を結ぶ線でつくられるＴ字になる部分のことをいいます。顔の中でもこの部分が1番皮脂の分泌が多くトラブルが起こりやすいです。
</description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/09/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">34スキンケア・メイクアップ用語た行</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 16:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語さ行</title>
         <description>弱酸性



DATE: 04/19/2007 03:53:04 PM

【じゃくさんせい】

pHが7に近い、弱い酸性のことをいいます。人の皮膚や髪の毛は、pHが5くらいで、弱酸性の石けんは、人の皮膚と同じくらいのpHなので、皮膚にやさしいといわれています。


脂性肌（オイリースキン）



DATE: 04/19/2007 03:54:14 PM

【しせいはば（おいりーすきん）】

過剰な皮脂を取り去り、うるおいをしっかり与えるのが脂性肌の基本です。体内の男性ホルモンの分泌が活発であったり、遺伝的素因の強いタイプになりやすいです。皮膚表面は一見うるおっているように見えますが、皮脂分はあっても水分の不足している場合もあり、モイスチャライザーで手入れすることも必要です。オイル分を多く含んだ乳液やクリームはニキビのもとになるので、オイルフリーのものを使いましょう。まず肌のコンディションを整えることが大切です。


紫外線



DATE: 04/19/2007 03:55:08 PM

【しがいせん】

太陽光線を構成する光線の一つで、目に見える「可視光線」よりも波長の短い目に見えない光線。顔に関してはマイナス面が多く、肌の老化をはやめ、時にはしみを作る場合もあります。太陽光線の強い地方では、皮膚がんの発生率の高いことも立証されています。


新陳代謝（ターンオーバー）



DATE: 04/19/2007 03:56:17 PM

【しんちんたいしゃ（たーんおーばー）】

表皮の一番下、基礎層で生まれた細胞は、少しずつ形を変えながら徐々に押し上げられ、やがて角質となってはがれ落ちていきます。表皮の細胞が生まれ、最後に角片となってはがれ落ちる直前までの過程を角化といいます。そして、角化によって表皮の細胞が入れ替わることをターンオーバーといいます。
ターンオーバーにかかる時間は、健康な肌で２８日といわれています。つまり、２８日周期で表皮の細胞は生まれ替わっているわけです。


さかさまつ毛



DATE: 04/19/2007 03:57:20 PM

【さかさまつげ】

まぶたに瘢痕ができてまつ毛が内側に向いてしまい、まつ毛の先端が眼球の結膜や粘膜を刺激する状態をいいます。二重の人に構造的にさかさまつ毛は考えられません。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/08/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33スキンケア・メイクアップ用語さ行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 16:56:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語か行</title>
         <description>角化



DATE: 04/19/2007 03:03:58 PM

【かくか】

基底層で作られた新しい細胞は分裂を起して、最終的に角質層まで押し上げられていき、角片としてはがれ落ちていきます。この細胞の新陳代謝のことを角化といいます。


角栓



DATE: 04/19/2007 03:08:33 PM

【かくせん】

鼻の周囲など、皮脂の分泌量の多い部位の毛穴に見られる小さな突起で、毛穴に老廃物である角質が詰まった状態のことをいいます。放置しておくと皮脂が排出されずに貯留することになり、ニキビへと移行する場合があります。ニキビにならない場合でも、詰まった皮脂が酸化されたり、環境の汚れと混じり合うなどして毛穴の部分が黒ずんでしまうので、好ましい状態ではありません。


真菌



DATE: 04/19/2007 03:09:32 PM

【かび】

カビ、酵母、キノコのように、葉緑素を持たず、栄養器官に葉・茎・根などの区別のない真核生物。真菌は栄養源として、炭素源を多く必要とし、pＨも弱酸性から酸性側を好むものがほとんどです。真菌は人や動物に病原性を示すものが多く、ものによっては発癌に関係するようなものもあるので注意してください。


過敏症



DATE: 04/19/2007 03:12:19 PM

【かびんしょう】

一般の人では、全く問題にならないような物質で、極めて敏感な反応を示し、皮膚炎などの症状をおこしてしまうことをいいます。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/08/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">32スキンケア・メイクアップ用語か行</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 16:54:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキンケア・メイクアップ用語あ行</title>
         <description>アレルギー



DATE: 04/19/2007 02:28:41 PM

【あれるぎー】

一定のものに触れているうちに、皮膚がそれに対して敏感になって反応を起こすことをいいます。アレルギーには反応のタイプから４つに分類されており、これらのタイプのうち化粧品に関係しているのはⅠ型とⅣ型アレルギーです。


あせも



DATE: 04/19/2007 02:41:01 PM

【あせも】

汗の出る腺（汗腺）が汚れやアカなどでふさがれてしまい、汗が皮膚の表面に十分排出されずに、皮膚の下にたまって炎症を起こしたものです。夏、乳幼児に多くみられ、体のあちこちにできて、赤みをおびた小さな水疱ができ、強いかゆみを感じます。
あせもにはふたつのタイプがあり、汗が皮膚のどの深さでたまるかによって症状が違ってきます。汗をかいたときはよくふきとり、皮膚を清潔に乾燥させておくことが大切です。


アミノ酸



DATE: 04/19/2007 02:42:04 PM

【あみのさん】

植物や動物の体の中にある窒素、炭素、水素、酸素からできているもので、これがたくさん集まってたんぱく質となります。食物として体内に入ったたんぱく質は、胃や腸で分解されてアミノ酸となり腸粘膜から吸収されます。
アミノ酸はたんぱく質の構成成分として皮膚の角質層にも存在したり、皮膚のpＨや水分の変動を調節して、その機能を維持させる緩衝作用をもっています。


アロエ



DATE: 04/19/2007 02:44:38 PM

【あろえ】

アロエは数千年以上前から民間薬草として用いられてきた、ユリ科に属する多年生植物で、南アフリカが原産地で、主成分は結晶性苦味質アロインとアロエエモディンで少量は苦味健胃剤として消化不良、慢性胃カタルに用いるほか下剤として常習便秘に有効です。
アロエには約300の種類があると言われていますが、日本で健康食品に利用されているのはキダチアロエとアロエベラの2種類です。


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         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/08/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">31スキンケア・メイクアップ用語あ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 16:53:04 +0900</pubDate>
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         <title>目のメイク方法</title>
         <description><![CDATA[目元のメイクはポイントメイクの中でも難易度の高いものと言えるでしょう。<p>

しかしそれだけに、目元のメイクひとつで顔全体の印象を変えてしまうほどの力も持っているのです。</p>
<img alt="eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0223.jpg" src="http://cosme.ptlife.biz/eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0223.jpg" width="120" height="160" align="left"/>

よって目元のメイク方法は、作りたい印象によっても異なりますが、最近注目の、黒目を大きく見せるアイメイクの方法をご紹介しましょう。<p>

黒目を大きく見せるには、ラインやマスカラの使い方、シャドウの色選びなどが大きなポイントになってきます。</p>

まずはペンシルアイライナーで黒目の上下にのみラインを描きます。<p>

続いてブラウンのシャドウをまぶたに山型にのせます。濃さは中央が濃くなるように。</p>

さらにハイライト効果もあるパールピンクやパールホワイトなどのシャドウを下まぶたにものせます。下まぶたの目頭から目尻までしっかりとライン的にのせれば、中央のラインが無理なく効果を発揮してくれます。<p>

最後に仕上げとして、山型になる様、中央が長くなる様にロングマスカラを塗っていき、完成です。</p>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">27目のメイク方法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 07:34:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>眉のメイク方法</title>
         <description><![CDATA[眉は顔全体の印象を最も大きく左右するパーツです。それでは眉のメイク方法のポイントはどんな点なのでしょうか？<p>

まずは正しい眉バランスを確認します。</p>

平均的な日本人の顔に、最もバランスが良いとされる眉のポイントは次の５つ。<p>

①眉山（眉の一番高い部分）は、黒目の外側と目尻からそれぞれ真上に上がった縦線の間に。</p>
<img alt="eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0169.jpg" src="http://cosme.ptlife.biz/eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0169.jpg" width="120" height="160" align="right"/>

②眉頭（眉の一番鼻よりの部分）は、小鼻の脇から目頭を通る縦線の上に。<p>

③眉尻のラインは上まぶたの外側の輪郭線と平行になる角度を目安に描く。</p>

④眉尻のラインは、小鼻の脇と目尻の2点を通る斜めの線上で消えるように。<p>

⑤眉尻のポイントは、眉頭より低くならないように。</p>

この眉バランスになるように気をつけながら眉を整えます。余分な眉は抜いたりカットし、足りない部分は眉専用のペンシルやパウダーなどで描き足していきます。<p>

手鏡だけでなく、大き目の鏡で顔全体を映してバランスを見ながらメイクしていくようにしましょう。そうすることでより理想的な眉を手に入れることができるはずです。</p>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">28眉のメイク方法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 15:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物の化粧の仕方</title>
         <description><![CDATA[「着物には平面的な化粧の仕方を」というのはもはや昔の考え。現代では着物でもナチュラルメイクで目元パッチリ、といった化粧方法が主流です。<p>

基本的には和服には静、洋服には動を取りいれたメイクがよいとされています。つまり、落ち着きや、はんなりといった、着物本来のよさが引き出せる静のメイクが和装時の基本。ですから、肌はセミマット、グロスやアイシャドウはほんのりツヤのあるものを選びます。</p>
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特に肌や首もとは、やや白く仕上げたほうが着物には映えます。<p>

肌が地黒の人の場合、そのままの肌色だと着物を着たときにくすんで見えるので、メイクと首もとには必ずピンク系の下地を使うのが良いでしょう。この下地のコントロール効果で肌のくすみが一掃でき、ぐっと華やかな印象になります。</p>

着物の化粧の仕方のポイントは、パーツメイクよりも肌づくりを気をつけること。くすみをとる明るいベースづくりを心がけましょう。<p>

パーツメイクは、マスカラ、リップ、チークとも、ややパール感をおさえたアイメイクであれば、着物メイクとしても充分通用するでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09着物の化粧の仕方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 12:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成人式の化粧の仕方</title>
         <description><![CDATA[成人式の振袖の着付けをする美容院では、あわせてヘアメイクや化粧もやってくれるところが多いようですが、成人式が初めてのお化粧という方も多く、不慣れなために、自分のイメージとは違った仕上がりにされてしまったという失敗談もよく聞きます。<p>

ですので、たとえ美容院でやってもらうにしても、自分でも化粧の仕方のポイントを知っておけば、より理想の自分で成人式に望むことができるでしょう。</p>
<img alt="eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0163.jpg" src="http://cosme.ptlife.biz/eyes-art.com_pic_img01_img_eyes0163.jpg" width="160" height="120" align="right"/>

振袖の化粧の基本は、普段より「ちょっとだけ華やか」。成人式でのゴージャスな晴れ着の質感に負けないインパクトを演出することが大切です。<p>

覚えておきたい化粧のポイントは、</p>
・肌の立体感を強調しすぎない<p>
・眉は丸みを持たせる</p>
・目元はライン重視でくっきりとさせる<p>
・口元は普段より明るめの色を選ぶ</p>
・チークは血色感を演出する程度に控えめにする<p>

これらのポイントさえ抑えておけば、初めてのメイクでも失敗することなく、また成人式の晴れ着に映えるお化粧になるでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_25.html</link>
         <guid>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08成人式の化粧の仕方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 04:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小鼻の化粧の仕方</title>
         <description><![CDATA[みなさま、小鼻のぶつぶつした黒いの、って気になりませんか？小鼻の毛穴が汗と汚れで詰まって、イチゴみたいになり、気になっている女性の方は少なくないのでしょうか？<p>

小鼻の化粧の仕方でなんといっても大切なのが、基礎化粧。つまり小鼻のケアです。</p>

水で濡らして小鼻に貼り、乾燥後にはがす、毛穴パックというものもありますが、はがす際に肌を痛めそうで、と言う方もいらっしゃるのではないでしょうか？<p>

そんな方にお薦めしたいのが、以下の洗顔方法。</p>
<img alt="245.jpg" src="http://cosme.ptlife.biz/245.jpg" width="180" height="150" align="left"/>

まず蒸しタオルを小鼻に当てて数分待つ。半身浴をしながらだと更に効果的。<p>

次にクレンジング剤で丁寧にマッサージをし、角栓を溶かし出します。それから洗顔石鹸等で密度の高い泡を作り、やさしく洗い流します。</p>

洗顔後はひきしめ効果のある化粧水をたっぷり沁み込ませます。<p>

このようにして小鼻のケアを定期的に行うのがまず第一のポイント。</p>

そして小鼻の化粧の仕方ですが、毛穴を目立たなくする効果や、テカリを抑える効果のある化粧下地を小鼻に特に入念に使用するだけで、後でファンデーションをのせた時の仕上がりにはかなりの差が出るはずです！<p></p>]]></description>
         <link>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_24.html</link>
         <guid>http://cosme.ptlife.biz/2007/05/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05小鼻の化粧の仕方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 02:35:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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